韓国機械研究院(한국기계연구원)
- 電話番号 :
すっと浮かびすっと前へ~ 磁気浮上列車に乗ってみよう!
韓国機械研究院では韓国の機械技術分野の核心技術を開発しています。その中でも一般の方々に興味をお持ちいただける開発成果は磁気浮上列車(リニアモーターカー)。見学プログラムを通じて専門家の説明を聞き、広報館を見学、研究院で開発した磁気浮上列車の試乗を体験します。
- アドレス : 大田広域市 儒城区 柯亭北路 156 (長洞)
※ 紹介情報
- 収容人員 : 1回あたり30人まで
- 体験可能年齢 : 個人及び団体(小学校高学年以上)
- 体験案内 : 研究院広報映像上映→広報館見学及び研究成果紹介→磁気浮上列車試乗
- お問い合わせ及びご案内
Tel: +82-42-868-7861
- 開場日 :
- 駐車施設 : あり(要事前連絡)
- 休みの日 :
- 利用時期 :
- 利用時間
毎週木曜日 10:00、 15:00 (2回)
- Admission Fees : 無料
- Interpretation Services Offered : 外国語案内(英語)、その他の外国語は日程調整必要
- Reservation Info. for Natives : インターネットホームページにて申請(見学決定後でも研究院の都合により変更または取り消しとなる場合があります)
◎ 周辺観光情報
⊙ チョンリジプ(천리집)
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チョンリジプは、スンデ料理を専門とする地元にも愛されている人気店です。看板メニューはスンデクッパで、自家製の具だくさんのスンデと豚の内臓、希少部位をじっくり煮込んでおり、ご飯を入れて食べると絶品です。早朝から営業していますが、朝早くから行列ができるほどの人気ぶりです。
⊙ ビビンガ(비빔가)
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ビビンガは、様々なビビンバのメニューを提供する韓国料理店です。最も基本的なチョンジュビビンバをはじめ、ユッケ、高麗人参、テナガダコが入ったビビンバが看板メニューです。新鮮な野菜を色々入れ、コチュジャンとお店で絞ったごま油を混ぜて食べると絶品です。その他にもユッケ、牛カルビの蒸し物などもあります。
⊙ カナしゃぶしゃぶ(가나샤브샤브)
- ホームページ :
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カナしゃぶしゃぶは、韓牛しゃぶしゃぶの人気店です。しゃぶしゃぶは、薄切りの牛肉と様々な野菜を沸騰したスープに入れて茹で、タレにつけて食べる料理のことをいいます。臭みがなく柔らかい韓牛のしゃぶしゃぶが看板メニューで、国産小麦で作ったモチモチした麺が入るので、さらに食欲をそそります。最後のシメに食べる栄養粥も絶品です。
⊙ モバプ(모밥)
- ホームページ : http://mobap.cityfood.co.kr/
- 電話番号 :
モバプは、ボリュームたっぷりで丁寧に作られたご飯が食べられる韓定食専門店です。看板メニューはモバプ定食。鉄釜で炊いたもちもちとした甘いご飯と10種類以上のおかず、ゆで肉、魚料理、テンジャンチゲがセットになっています。改装された韓屋の中で韓国の家庭料理を心ゆくまで堪能できるので人気を集めています。
⊙ ETRI情報通信展示館(ETRI 정보통신전시관)
- ホームページ : ETRI 情報通信展示館 https://www.etri.re.kr > ETRI 広報(홍보) > ETRI 情報通信展示館(정보통신전시관) > 観覧申請 (관람신청)(韓国語)
- 電話番号 :
IT強国の陰の立役者
1976年設立された韓国電気通信研究院はIT強国・大韓民国の一等献身といっても過言ではありません。この研究院で地上波DMB(デジタルマルチメディア放送)、高速インターネット、LTE、スマート船舶技術、世界最高水準の携帯型韓・英自動翻訳技術などを開発しました。広報館ではこれまでの研究成果や情報通信についての展示観覧ができます。
⊙ 大田市民天文台(대전시민천문대)
- ホームページ : http://djstar.kr/(韓国語)
- 電話番号 :
大田(テジョン)市民天文台は2001年5月3日に自治体1号天文科学館として開館し、毎年10万人以上の人々が訪れています。3階観測室では天体望遠鏡で昼間は太陽の紅炎、黒点観測体験、夜間は惑星、恒星、星雲、星団の観測プログラムを体験することができます。また、1階天体投映館では四季の星座説明と天文関連映像物の上映、各種音楽会など天文宇宙科学と公演芸術プログラム、1階廊下ではアストロギャラリー美術展示展などを開催しています。
2017年には天文公園を設け、駐車場を設置し、また、観覧客の安全のために進入路の舗装とデッキ設置、補助観測室にスロープの設置により身体の不自由な方々も天体観測できるように施設を補完するとともにフォトゾーンなどを新たに飾りつけました。
⊙ 地質博物館(지질박물관)
- ホームページ : https://www.kigam.re.kr/museum/html/kr/
- 電話番号 :
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。
地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。
地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。
この作品は韓国観光公社によって 19 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
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