忠州弾琴湖虹道(충주 탄금호 무지개길)
- 電話番号 :
忠州(チュンジュ)弾琴湖(タングムホ)虹道(ムジゲギル)は、2013年世界ボート選手権のとき、試合を撮影するために造られた浮体橋で、現在は散歩や自転車が走行するための道路として利用されており、夜になると色とりどりにライトアップされます。区間ごとに異なる色の照明が点灯され、音楽を楽しむことができ、フォトスポットや文化公演、スタンプツアーなどのプログラムが行われています。
- アドレス : チュンチョンブク道チュンジュ市チュンアンタプ面ルアム里
紹介情報
- 収容人数 :- 体験可能年齢 :
- お問い合わせ及び案内
+82-43-842-0531
- 開場期間 :
- 駐車施設 : あり
- 駐車料金 :
- 予約案内 :
- 休みの日 : 年中無休
- 規模 :
- 入場料 : 無料
- 利用時間 : 常時
◎ 周辺観光情報
⊙ 中央塔公園(忠州)(중앙탑공원(충주))
- ホームページ : https://www.chungju.go.kr/tour/index.do
- 電話番号 :
忠州塔坪里七層石塔のある市民公園、中央塔史跡公園
国宝である忠州塔坪里七層石塔は、南漢江の美しい景観と調和した統一新羅時代の石塔で、その当時に建てられた石塔の中でもっとも規模が大きく、韓国の中央部に位置することから中央塔と呼ばれています。中央塔周辺に設けられた彫刻公園は忠清北道最大の野外彫刻公園で、「文化財と湖畔芸術の出会い」というテーマで韓国の彫刻家の作品26点が展示されています。
忠州市民の憩いの場、中央塔史跡公園
史跡公園には、市民の公園として彫刻物や散策路、忠州博物館や野外博物館、音楽噴水、中央塔、簡易噴水などがあります。このような施設を基に中央塔史跡公園は忠州市民の憩いの場、子どもの学び場として発展しました。また、中央塔公園の北側には忠州調整池ダムがあります。
⊙ 忠州博物館(충주박물관)
- ホームページ : http://www.chungju.go.kr/museum/
- 電話番号 :
忠州(チュンジュ)博物館は中原文化圏の学術研究と遺物および遺跡などを保存し、各種特別展などの行事を通じて市民と共にする博物館の実現を目的に設立されたところです。第1展示館、第2展示館、野外展示空間などで構成されており、第1展示館は忠州弥勒大院址、浄土寺弘法国師実相塔模型、石仏立像のような仏教遺跡を展示しています。野外展示遺物は栗陵里石仏立像、長城里三層石塔、龍灘洞石塔といった仏教関連遺物と各種墓碑など多くの石造遺物が展示されています。第2展示館は忠州地域から出土した資料を中心に先史時代から統一新羅時代まで時代の特徴を知ることができ、金陵洞から出土した礫器や忠州早洞里遺跡から出土した石斧、漁網錘、矢じりなど先史時代の遺物、三国・統一新羅時代の土器、瓦類、金属遺物を展示しています。また忠州高句麗碑や丹陽赤城碑を展示し、忠州地域が三国時代の要衝地だったことを示しています。
⊙ 忠州高句麗碑展示館(충주고구려비전시관)
- ホームページ : https://www.chungju.go.kr
- 電話番号 :
2012年に開館した忠州(チュンジュ)高句麗碑展示館は高句麗の石碑である忠州高句麗碑を見ることができるところです。忠州は鶏立嶺と竹嶺、南漢江などがあり、戦略的要衝地でしたが高句麗が忠州を約70年という長い間占領した名残が見られるのが忠州高句麗碑です。古くから可金面龍田里立石村の前に立っていた忠州高句麗碑は、1979年になってようやくその価値が世に知られるようになりました。長寿王が南漢江流域を攻略した後に建てた記念碑と推定され、高句麗碑と命名されました。忠州高句麗碑展示館は忠州高句麗碑だけでなく、高句麗の遺産、説話、生活像、安岳3号墳、広開土大王碑、忠州高句麗碑の発見過程なども紹介しています。
この作品は韓国観光公社によって 25 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
0 件のコメント:
コメントを投稿