無等山リフトモノレール(芝山遊園地)(무등산 리프트모노레일(지산유원지))
- 電話番号 :
光州市の芝山遊園地にあるリフト・モノレールに乗るには、1階のコンビニ内の切符売り場で乗車券を買い、2階の乗り場に行きます。リフトに乗って無等山(ムドゥンサン)の景色を楽しみながら20分ほど移動すると、モノレールに乗り換えられるピッコウル駅に到着します。20名ほどが一度に乗れるモノレールで頂上に向かって走る間、スリルも味わうことができ、四方には無等山の絶景を観賞できます。モノレール終点にある八角亭展望台に上って見る光州の全景は、スリルを乗り越えてでも一度は見るべき美しい光景で、光州をしっかり見て楽しめるスポットといえます。
- アドレス : クァンジュ広域市トン区チホロ164ボンギル14-10
紹介情報
- 収容人員 :- 体験可能年齢 :
- お問い合わせ及びご案内
+82-62-221-2760
- 開場日 :
- 駐車施設 : あり
- 休みの日 : 年中無休
- 利用時期 :
- 利用時間
平日10:00~18:00
週末・祝日9:00~19:00
※気象悪化時は運休・運行中断することがあります
- Admission Fees : 【大人料金】
リフト12,000ウォン
モノレール10,000ウォン
リフト+モノレールパッケージ19,000ウォン
◎ 周辺観光情報
⊙ コボク(커볶(Coboc))
- ホームページ : https://www.instagram.com/coboccoffee/
- 電話番号 :
コボクは、2006年にオープンした光州・芝山(クァンジュ・チサン)遊園地の近くにあるカフェです。無等山(ムドゥンサン)のふもとにあるので景色が美しく、特に夕焼けの美景が評判です。シグネチャーメニューは、チーズクリームコーヒーとねぎ入りベーコンベーグルです。チーズクリームコーヒーは、山にかかる雲のように白くて柔らかいチーズクリームがトッピングされた飲み物です。
⊙ 芝山遊園地(지산유원지)
- ホームページ : http://jisanpark.co.kr/
https://blog.naver.com/jisan_park
- 電話番号 :
芝山(チサン)遊園地は2016年、11年ぶりにモノレール運行を再開・再オープンしました。1本のレールを走るモノレール独特のがたつきでスリルを味わえます。モノレールに乗ると光州(クァンジュ)市内の全景と無等山(ムドゥンサン)頂上が一望できます。モノレールはリフトの終点から森の道方面に50メートル離れた山腹から出発、八角亭(パルガクチョン)のある芝山遊園地の山頂まで往復コースで運行されます。再オープンしてから若年層を中心にソーシャルネットワークや口コミで光州無等山でスリルを楽しめるアトラクションとして人気を博しています。
⊙ ムルレバンアボリバプ(물레방아보리밥)
- ホームページ :
- 電話番号 :
無等山に登る途中にある麦ご飯屋さん。メニューは麦ご飯定食だけというシンプルさで、人数分を注文すると15種類以上のおかずがあっという間にテーブルに並びます。おかずは全体的に野菜が多く、サッと湯がいて塩で味付けするなど薄味で、素材の持ち味が活かされています。続いてテンジャンククと麦ご飯が出され、ボリューム満点。ローカル流の食べ方は「ビビンバ」。それぞれのおかずを麦ご飯の器に好きなだけ入れてコチュジャンと調味油を加えて混ぜればビビンバが出来上がります。料理の旨みが引き立って食欲を高めてくれます。
⊙ 朝鮮大学美術館(조선대학교 미술관)
- ホームページ : https://artmuseum.chosun.ac.kr/
https://www.instagram.com/cuma7832
https://blog.naver.com/cuma7832/
- 電話番号 :
朝鮮大学美術館は国内外の美術思潮の流れを伝える窓口的役割や眠っている地域美術文化の資料発掘、情報収集・保管、アーティストの発表の場として活用するとともに活性化を促し、市民とすべての芸術家の文化的欲求を満たすために設立されました。1989年の『光州・全南美術50年展』という大規模な開館展を皮切りに、南道美術の伝統を画すのに大きく貢献するとともに、毎年特別企画展を通じて若手アーティストの発掘、地域文化の芸術的アイデンティティを学生に教育し広報しています。また、芸術文化空間としての一翼を担い、芸郷(芸術の盛んな地方)・光州・全羅南道の地域社会に大きく貢献しています。その他、展示経験を提供するため、美大生の作品展示会も開催しています。
⊙ De Young美術館(드영미술관)
- ホームページ : http://www.deyoungmuseum.co.kr/
https://blog.naver.com/deyoung2018
- 電話番号 :
無等山(ムドゥンサン)国立公園の入口にあるDe Young(トゥヨン)美術館(De Young Art Museum)は、「大衆に寄り添う美術館」というスローガンのもと、市民と芸術家が触れ合い、芸術を享受できる創造空間を目指して設立されました。De Young美術館は「永遠の若さ」をモットーに2018年5月1日に開館した登録市立美術館で、地域の新しい複合文化空間としての変化過程をみることができます。また、国内外のアーティストや地元若手作家の創作の場となるよう、地域社会と触れ合う美術館の役割と視覚文化の定着に取り組んでいます。複合美術館であるDe Young美術館では、展示スペースや教育室を活用した企画展示、特別展示、常設展示、大人向け講座、子ども向けミュージアム教育、シンポジウム、ワークショップなどの展示・教育プログラムを多様かつ継続的に行う予定です。
⊙ トンニダンギルカフェ通り(동리단길 카페거리)
- ホームページ : http://tour.gwangju.go.kr/
- 電話番号 :
旧都心の路地にできた東明洞(トンミョンドン)カフェ通り、別名トンニダンギルカフェ通りは、昔1970~90年代をピークに高級住宅と古い韓屋が混在した光州の代表的なお金持ちの多い地域でした。一時は旧都心の衰退により活気を失ったこともありましたが、その後、塾が東明洞に集中してでき、保護者のためのカフェがオープンし始め、このカフェが次第に個性を持つようになり独特なインテリアやメニューを追求し、多様なスタイルのカフェとなったことから今日のローカルブランドとして定着した東明洞カフェ通りが形成されました。トンニダンギルカフェ通りは路地と小さな公園があり、散策したりリラックスできるところです。地面に書かれた文字や塀に描かれた絵も見ものとなっており、ユニークなカフェ、芸術作品、憩いの場として人気です。
⊙ ミミウォン (미미원)
- ホームページ :
- 電話番号 :
クァンジュ(光州)で牛肉のチヂミのお店として最近注目されているところで、様々な番組で紹介され人気を集めている。韓屋風の建物が落ち着いた雰囲気を醸し出す。
⊙ 家族会館(가족회관)
- ホームページ :
- 電話番号 :
家族会館は36年の伝統を誇る韓定食専門店です(2024年12月現在)。全羅道料理の趣と深い味をより高めた、品格ある全羅南道の伝統韓定食の真髄を味わうことができます。旬の新鮮な食材のみを使用している他、自家製キムチが絶品です。また個室や団体席も完備しています。
⊙ ムルゴギCoffee Roasters(물고기 커피 로스터스)
- ホームページ : https://www.instagram.com/mulgogi_coffee_roasters/
- 電話番号 :
ムルゴギCoffee Roastersは、第2回東明洞コーヒー散策今年のコーヒーコンテスト大賞を受賞したハンドドリップコーヒーの名店。ひとつひとつ丁寧にハンドピックして自家焙煎した新鮮な豆と約20種のコーヒードリップバッグがコーヒー愛好家の間で好評を得ています。ゲイシャコーヒーやアフリカ、ラテンコーヒーはもちろん、インド、中国などアジア地域のコーヒーが味わえるのも人気のひとつです。
この作品は韓国観光公社によって 25 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
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