国立アジア文化殿堂(국립아시아문화전당)
- 電話番号 :
国立アジア文化殿堂はアジアの文化交流と、文化資源収集・研究、コンテンツの創作・製作、展示、公演、アーカイブ、流通が一ヶ所で全て行われる世界的な複合文化芸術空間です。
◎ 韓流の魅力に触れる旅の情報 – 映画『破墓/パミョ』
ファリムとボンギルが命の危険にさらされている依頼人の赤ちゃんに会うためにLAの病院を訪れたシーンを撮影した場所です。病院のロビーのように見える場所は、光州の代表的な文化施設である国立アジア文化殿堂の展示スペースで、自然に溶け込ませた建築美が印象的です。
- アドレス : クァンジュ広域市トン区ムンファジョンダンロ38
紹介情報
- 収容人数 :- お問い合わせ·ご案内
+82-1899-5566
- 駐車施設 : あり
- 駐車料金 :
- 休みの日 : 月曜日、1月1日
- 利用料金 : 施設により異なるためホームページ参照
- 利用時間 : 内部施設10:00~18:00(文化情報院、文化創造院は水・土10:00~20:00まで延長)
外部施設6:00~22:00
※詳細はホームページ参照または電話でお問い合わせください
- 規模 :
- 観覧所要時間 :
◎ 周辺観光情報
⊙ 5・18民主広場(5.18 민주광장)
- ホームページ : http://www.518.org
http://tour.gwangju.go.kr
- 電話番号 :
全羅南道(チョルラナムド)道庁前から伸びる錦南路(クムナムノ)は、光州(クァンジュ)の象徴。ここは血で綴られ民主主義を守り抜いた5・18光州民衆抗争の現場となった場所です。1980年5月当時、全羅南道道庁は抗争の本拠地となり、その前にある噴水台を舞台に様々な集会が開かれ、抗戦の意志を燃やしました。そして、1996年以来、この場所は5・18民主広場」と呼ばれています。同庁前にある尚武館(サンムグァン)は当時、戒厳軍の集団発砲により犠牲となった市民を臨時で安置する場所になった場所です。
⊙ 光州思い出の忠壮祭り(광주 추억의 충장축제)
- ホームページ : http://recollection.kr/
- 電話番号 : +82-62-608-4675
毎年10月、光州(クァンジュ)では忠壮(チュンジャン)路、錦南(クムナム)路などの都心で思い出をテーマにした「光州思い出の忠壮祭り」が開催されます。通りには昔の忠壮路の姿をそのまま再現した思い出のテーマ通りがつくられ、時代別の音楽を聴くことができる「思い出のナイト」が運営されます。光州広域市中心部で思い出のコンサート、小麦粉遊び、パレード、ランダムダンスなど様々なプログラムが行われ、見どころが多く、人気があります。
光州忠壮路
「光州の明洞」という異名を持つほど、ファッションの街として広く知られています。地名は壬辰倭乱の時の義兵長、忠壮公・金徳齢(キム・ドンリョン)の諡号に因んでいます。
代表イベント・体験
思い出のテーマ通り
思い出のコンサート
思い出のゴーゴーダンス・ナイトクラブ
思い出の小麦粉卒業式
ファイヤーアートパレード
K-POPランダムダンス
⊙ ACCワールドミュージックフェスティバル(ACC 월드뮤직페스티벌)
- ホームページ : www.accf.or.kr
- 電話番号 : +82-62-601-4692
国境を越えた音楽フェスティバル、ACCワールドミュージックフェスティバルでは韓国の大衆音楽史を代表するキム・チャンワンバンドからペルシャ音楽の巨匠 カイハン・カルホールまで多彩なジャンルの舞台が楽しめます。
⊙ ウナム美術館(은암미술관)
- ホームページ : http://eunam.org/default/
https://www.instagram.com/eunam_art/
- 電話番号 :
ウナム美術館(Eunam Museum of Art)は2010年6月に設立された私立美術館で、展示場、収蔵庫、学芸研究室、資料保管室を備え、企画展や招待展などの各種展示会とともに人文学講座や音楽会も開催しています。国立アジア文化殿堂や芸術の通りの近くに位置するウナム美術館は展示を楽しむ文化コミュニケーション空間として地域の中堅アーティストの展示、新進アーティストの発掘、展示空間の提供をしている他、国際交流展や国内外のアーティストを招待するレジデンスプログラムを運営しています。サイバー時代を迎え、サイトとモバイルを中心に持続的なプログラムを開発しており光州の文化をリードし、新時代のニーズに合った美術館として文化首都としての地位を高めコミュニケーションと休息を提供する美術館となることを目標としています。
⊙ チルンシビル(치른시빌)
- ホームページ : https://blog.naver.com/studio7__11
https://www.instagram.com/studio7__11/
https://studio711.kr/web/
- 電話番号 :
チルンシビル(7=11)は、2022年に設立された韓国初の美術教育コンテンツ開発会社です。若手アーティストとのコラボによって教育プログラムやキットを開発し、オフラインとオンラインの両方で多彩なアートサービスを提供しています。また、誰でも楽しめるように美術教育プログラムを開発し、オーダーメイドのアートパッケージを提供。美術や音楽など幅広い分野にわたる文化芸術専門家と一緒に画期的なアートプロジェクトやコンテンツを企画しています。子どもたちが楽しく体験できるため、多くの人が訪れています。
⊙ [事後免税店] 8 SECONDS(エイトセカンズ)・チュンジャンロ(忠将路)店(에잇세컨즈 충장로점)
- ホームページ :
- 電話番号 :
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⊙ 光州芸術通り(광주 예술의 거리)
- ホームページ : http://tour.gwangju.go.kr
- 電話番号 :
光州(クァンジュ)芸術通りは芸郷光州の伝統を啓発し、芸術作品を展示・販売する街として300メートルにわたって整備された道で、光州東部警察署の前から中央初等学校裏交差点までを指します。ここでは書画、陶磁器、クラフト、韓国画などの多様な韓国伝統品に接することができます。全国の愛好家が集めた古い書芸品、昔の通貨、挿物、真ちゅうの器、木彫品、民画、古書、香炉など、先人の生活感をそのまま残した民俗芸術品に出会えるだけでなく、収集にまつわる面白い話を聞けることもあります。また、毎週土曜日は歩行者天国となるため、土曜日に訪れるのがベストです。
⊙ 光州忠壮路K-POPスターの通り(광주 충장로 케이팝 스타의 거리)
- ホームページ : https://tour.gwangju.go.kr
- 電話番号 :
光州出身のK-POPスターを記念するために設けられた通りです。K-POPスターのアルバムジャケットを描いた壁画や歌のタイトルで飾り付けたベンチ、手形、オブジェなどがあります。J-HOPEが、BTSの歌をテーマにしてカラフルに飾り付けられたベンチを訪れ、写真をSNSにアップロードしたことでファンの聖地となりました。メッセージが刻まれたプレートなどもあり 「ARMY」なら見逃せない必須コースのひとつです。
⊙ ピウム博物館(비움박물관)
- ホームページ : http://biummuseum.com/
https://blog.naver.com/bium16
https://www.instagram.com/biummuseum/
- 電話番号 :
光州広域市にあるピウム博物館は2016年に開館した私立民俗博物館です。イ・ヨンファ館長が50年にわたって個人的に収集した韓国の近・現代民俗関連の品約3万点を開放型収蔵庫形式で展示しています。産業社会以前の韓国における農耕時代を生き抜いた貧しい庶民の暮らしをうかがい知ることができます。
この作品は韓国観光公社によって 25 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
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