江陵カーリングセンター(江陵室内スケート場)(강릉컬링센터(강릉실내빙상장))
https://www.gn.go.kr/olympicpark/index.do
- 電話番号 :
「2018平昌冬季オリンピックの熱い歓声の舞台で楽しむスケーティング」
江陵カーリングセンター(江陵室内スケート場)は、世界の注目を集め、韓国でも高い人気を博した、韓国女子代表初の銀メダルを獲得したカーリング競技が開催された江陵カーリングセンター地下にある室内スケート場です。
手ごろな料金でスケートを楽しむことができ、またスケート用品のレンタルや施設貸出、スケート講習会も行っています。
- アドレス : 江原道 江陵市 綜合運動場キル 32
※ 紹介情報
- 収容人数 :
- 体験可能年齢 :
- お問い合わせ及び案内
+82-33-647-8688
- 開場期間 :
- 駐車施設 : あり
- 駐車料金 :
- 予約案内 :
- 休みの日 :
- 規模 :
- 入場料 :
- 利用時間 : 11:00~17:00 (変更されることがあります/詳細はホームページ参照https://blog.naver.com/j6410420)
- Program Activities : カーリング体験、スケート講習(スピードトラック、フィギュア、アイスホッケー、1日講習)
- Rental Fees : 入場料(大人)3,000ウォン
レンタル料(大人)3,000ウォン
カーリング体験(大人)15,000ウォン
◎ 周辺観光情報
⊙ ファンジョンスク混ぜそば ( 황정숙막국수 )
- ホームページ :
- 電話番号 : +82-33-662-1284
30年の伝統を持つレストランです。おすすめは混ぜそばです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。
⊙ 江陵文化芸術館(강릉문화예술관)
- ホームページ : 文化体育施設事業所 http://gmc.gn.go.kr(韓国語)
- 電話番号 :
「江陵文化芸術館」は、江原道江陵市にある複合文化施設です。1992年1月30日、地域の文化芸術の発展と住民の文化へのふれあいを目的に江陵市が設立しました。大ホール、小ホール、展示館、野外展示コーナーなどの施設が完備されており、演劇や音楽、舞踊などの公演イベントをはじめ、多種多様な展示会や教育プログラムが実施されています。
⊙ 校洞炭火カルビ ( 교동숯불갈비 )
- ホームページ :
- 電話番号 : +82-33-648-2525
炭火焼き専門店です。おすすめは豚カルビです。江原道のガンヌン市に位置した韓食専門店です。
⊙ 東洋刺繍博物館(동양자수박물관)
- ホームページ : http://www.orientalembroidery.org
- 電話番号 :
「東洋刺繍博物館」は、刺繍専門の博物館として2011年1月11日にオープンしました。韓・中・日の伝統刺繍約500点が常設展示館に展示されており、特別展示室にはチョガッポ(韓国のパッチワーク)や西洋刺繍が約100点展示されています。
⊙ 江陵烏竹韓屋村[韓国観光品質認証](강릉오죽한옥마을[한국관광 품질인증]/Korea Quality)
- ホームページ : http://www.ojuk.or.kr
- 電話番号 :
江陵(カンヌン)烏竹(オジュク)韓屋村は朝鮮時代の学者、栗谷(ユルゴク)・李珥(イ・イ)の思想を広めるとともに韓屋のすばらしさを知ってもらうために設けられた江陵を代表する文化空間です。烏竹軒がすぐ隣にある他、鏡浦湖と平昌冬季オリンピックのスケート競技が行われた江陵オリンピックパークが近くにあります。一棟貸し、離れやメゾネットなどさまざまなタイプの客室とバリアフリールームを備えています。サムルジェ(講堂)は宿泊体験客は2時間無料で利用可能。
⊙ キムジョンウクCHEF'S中華料理( 김종욱CHEF'S중국요리 )
- ホームページ :
- 電話番号 : +82-33-644-1544
様々な中華料理が味わえる店です。江原道のガンヌン市に位置した中華専門店です。代表的なメニューはちゃんぽんです。
⊙ [事後免税店] チョリョ工房(초려공방)
- ホームページ :
- 電話番号 :
-
⊙ [事後免税店] ソルヒャン(松香)銘品SHOP(솔향명품SHOP)
- ホームページ :
- 電話番号 :
-
⊙ 烏竹軒夜間常設公演「烏竹軒風流夜」(오죽헌야간상설공연 오죽헌풍류야)
- ホームページ :
- 電話番号 : +82-33-650-2145
烏竹軒(オジュクホン)市立博物館の夜間常設公演「烏竹軒風流夜(オジュクホン・プンニュヤ)」。涼しい夜風と月明かりの下、風流を楽しめる伝統公演が烏竹軒で毎週開催されます。
この作品は韓国観光公社によって 21 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。
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