国立清州博物館(국립청주박물관)

国立清州博物館(국립청주박물관)

- ホームページ : https://cheongju.museum.go.kr
- 電話番号 :
国立清州(チョンジュ)博物館は忠清北道(チュンチョンプクド)地域の文化遺産を調査・研究・展示を行っている博物館です。様々な教育プログラムを通じ、清州エリアの文化特色にスポットを当てることを目的に、1987年10月30日にオープンしました。国立清州博物館の建物は韓国を代表する建築家・金寿根(キム・スグン)先生が設計した韓国現代建築の記念碑的作品で、牛岩山(ウアムサン)東山麓の素晴らしい風景に囲まれた場所にあります。
- アドレス : チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区ミョンアムロ143
※ 紹介情報
- 収容人数 :
- お問い合わせ·ご案内
+82-43-229-6300
- 駐車施設 :
- 駐車料金 :
- 休みの日 : 月曜日、1月1日、ソルナル(旧暦1月1日)・秋夕(旧暦8月15日)の当日
- 利用料金 : 無料
※外部機関(マスコミ、民間団体など)と共同主催する企画展示は有料となる場合があります
- 利用時間 : 火曜日~日曜日、祝日9:00~18:00
- 規模 :
- 観覧所要時間 :








◎ 周辺観光情報

⊙ 清州動物園(청주동물원)


- ホームページ :
- 電話番号 :
清州(チョンジュ)動物園には哺乳類、鳥類、爬虫類があり、特にトラ、ライオン、ゾウ、キリン、シマウマ、ペンギン、アザラシ、サルなどの動物が人気を集めています。動物の生態や特徴について学べる動物教室も開かれ、解説者と一緒に動物園をツアーしながら野生動物の生態に関する説明や、清州動物園ならではの特別なお話も聞くことができる体験プログラムがあります。

⊙ 寿岩コル展望台(수암골전망대)


- ホームページ :
- 電話番号 :
寿岩(スアム)コル(谷)は韓国戦争(1950~53年・休戦)以降、避難民が定着し形成された町です。町の高台の道路には寿岩コル展望台があります。清州(チョンジュ)市内が一望できる眺めのよい場所です。また展望台の下にはカフェ通りもあります。

⊙ OHJI(오지)


- ホームページ :
- 電話番号 :
スアムゴルカフェ通りにある大型カフェ。スアムゴル展望台に行く途中にあるので、あわせて観光するのにもぴったりです。建物は3階建てで2~3階に座席があり、快適な環境で清州市街の眺めを楽しめます。位置的に夕日がきれいなスポットでもあり、晴れた日の夕方になるとガラス張りの窓越しに夕日が眺められ、夜には清州の夜景まで楽しめる。ケーキ以外にもコーヒーによく合うスイーツがたくさんあります。全体的にインダストリアルなインテリアで、モダンさの中に無骨さがあって印象的です。
毎週土曜日の夕方はDJがLo-Fi音楽(音質が低くノイズの多い音楽)を選曲して流してくれます。

⊙ スアムゴルカフェ通り(수암골 카페거리)


- ホームページ : https://www.cheongju.go.kr/ktour/index.do
- 電話番号 :
清州(チョンジュ)の牛岩山にあるスアムゴル村の道路沿いにカフェが集まって形成された通り。スアムゴルの丘の上にあり、ほとんどがテラス式のカフェなので清州市街を一望でき、夜に行けば夜景も楽しめます。近くにスアムゴル公園やドラマ通りもあります。

⊙ スアムゴル壁画村(수암골 벽화마을)


- ホームページ : http://www.cheongju.go.kr
- 電話番号 :
スアムゴルは清州を訪れる観光客が必ずといっていいほどやってくる最高の人気を誇る観光スポット。
ここは韓国戦争(1950~1953年・休戦)の後、避難民が定着しできた小高い丘の傾斜面に家々が建ち並ぶところで、以前は寂びれた町の姿でしたが、2007年に推進された公共美術プロジェクトにより町に変化が起きました。町のあちらこちらにかわいらしく華やかな壁画が描かれ、町は活気を取り戻しました。
その後、ソ・ジソプ主演の『カインとアベル』(SBS・2009年)、ユン・シユン、ユジン(元SES)主演の『製パン王キム・タック』(KBS2 ・2010年)などテレビドラマのロケ地として知られるようになり、スアムゴルを訪れる人々の数が次第に増えてきました。
牛岩山(ウアムサン)の中腹にあることから、清州市内を一望できるのも魅力です。
夕陽が沈む頃の光景は大変美しいものがあります。ドラマのセットを利用した飲食店や眺めのよいカフェも数多くあります。

⊙ 東部倉庫(동부창고)


- ホームページ : http://www.dbchangko.org
- 電話番号 :
かつて煙草製造廠のタバコ葉倉庫だった東部倉庫が文化体育観光部の文化再生事業により文化芸術空間へと生まれ変わりました。今でも工場倉庫の原形を維持しており、赤レンガと木造トラスで建築されたため近代文化遺産としての保存価値が高いものとなっています。1900年代の近代、現代の姿がそのまま残るこの魅力的な文化空間ではレンタルスペースを実施すると共に企画公演、フェスティバルなどの多様なプログラムが展開されます。


この作品は韓国観光公社によって 24 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。

0 件のコメント:

コメントを投稿