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貨幣博物館(화폐박물관)

貨幣博物館(화폐박물관)

- ホームページ : museum.komsco.com (Korean only)
- 電話番号 : +82-42-870-1000
貨幣博物館(ファペバンムルグァン)は韓国造幣公社付設の韓国初の貨幣専門博物館で、1988年に開館しました。国内外の各種の貨幣文化資料が体系的に展示されており、無料で観覧できます。貨幣博物館では3800点余り(約3400種)の国内外の硬貨、100種の近代硬貨(大韓帝国末期~現代)、80種の記念硬貨、88種の別銭、2300点余り(約1000種)の切手など、全部で約15,000種・6万点余りの資料を所蔵しています。 

- アドレス : 大田広域市 儒城区 科学路 80-67 (柯亭洞)
※ 紹介情報
- 収容人数 :
- お問い合わせ·ご案内
貨幣博物館 +82-42-870-1000
- 駐車施設 : 小型車50台
- 駐車料金 : 無料
- 休みの日 : 月曜日、1月1日、旧正月連休、政府指定臨時休日
- 利用料金 : 無料
- 利用時間 :
- 規模 : 敷地 13,872㎡
建物 2,326㎡ (2階建て)
- 観覧所要時間 : 約1時間


- Industry Information : 収集、保管、展示、調査、研究、教育、刊行物制作・配布、情報交換




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◎ 周辺観光情報

⊙ 発明教育センター 創意発明体験館(발명교육센터 창의발명체험관)


- ホームページ : http://iipti.kipo.go.kr/main.do(韓・英)
- 電話番号 : +82-42-601-4458
2005年12月に開館した発明教育センターは、地下1階、地上3階、延べ面積1,200坪の規模を誇ります。館内には、創意発明体験室、創意発明体験館、講義室などの施設が備えられており、各地域で選抜された優秀な発明家の人材たちに発明に関する様々な教育を行っています。大徳研究団地の研究員や、特許庁の審査官、各方面の発明関連の教師など、経験豊富な専門家を講師に迎え、深化した発明教育を実施している他、学生達の創意性と挑戦精神を育てる実質的な発明の実習教育と体験教育も実施しています。

発明教育センター内の創意発明体験館では、学生達が遊びを通して発明について理解し、感じてみることができるように、「クリック、想像のアイコン」、「想像の力を見る」、「想像の実を結ぶ」、「創造が現実になる」という4つのテーマで体験プログラムが構成されています。

⊙ 国立中央科学館(국립중앙과학관)


- ホームページ : http://www.science.go.kr
- 電話番号 :
「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された「国立中央科学館」は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進化という目標を達成しようと1990年10月9日にオープンしました。
野外展示場には、飛行機、プロペラ、エアボートなどの大型展示物が展示され、休憩所も設置されています。特別展示館には全国科学展覧会および全国学生科学発明展示大会の受賞作品が定期的に展示され、科学館が所蔵する展示品や珍しい所蔵品の特別展も開催されます。常設展示館には自然史、韓国科学技術史、自然の理解、自然の利用といった4つの分野322のテーマに沿って約4,200点の展示物が実物、復元、剥製、映像、写真、図解、実験装置などの形態で展示されています。
天体館はドーム型の建物で、70ミリの大型アストロビジョンと天体投影機、プラネタリウムがあります。自然学習園には、全10万891平方メートルの敷地に12キロメートルの観察路が設置され、その周辺には各種植物が植えられています。アマチュア無線局(HAM)は1992年1月16日に開局し、希望する団体の申込みを受けて公開・運営しています。
これらの他にもセサク科学教室、探求館、体験実験教室、模型飛行機、製作・コンピューター教室などの科学教育プログラムも運営されており、週末星座旅行、天体科学教室、オープン観測会、自然史研究会、冬の渡り鳥自然探検隊などのイベントも開催されています。

国立中央科学館の歴史
国立中央科学館のはじまりは1926年にさかのぼります。1926年10月に設立の承認を受け、翌年5月に常設展示館がオープンしました。その後、国立科学博物館と改称し、1948年に文教部傘下の国立科学館として正式に発足しました。1969年には科学技術処へ移管され、1990年に国立中央科学館として拡大・改編されました。1990年6月8日までの科学館はソウル科学館と改称され、所属機関として置かれ、本部を大田広域市大徳研究団地に置いています。

⊙ ETRI情報通信展示館(ETRI 정보통신전시관)


- ホームページ : ETRI 情報通信展示館 https://www.etri.re.kr > ETRI 広報(홍보) > ETRI 情報通信展示館(정보통신전시관) > 観覧申請 (관람신청)(韓国語)
- 電話番号 :
IT強国の陰の立役者

1976年設立された韓国電気通信研究院はIT強国・大韓民国の一等献身といっても過言ではありません。この研究院で地上波DMB(デジタルマルチメディア放送)、高速インターネット、LTE、スマート船舶技術、世界最高水準の携帯型韓・英自動翻訳技術などを開発しました。広報館ではこれまでの研究成果や情報通信についての展示観覧ができます。

⊙ ノグォンカンジャンケジャン(녹원간장게장)


- ホームページ :
- 電話番号 :
ノグォンカンジャンケジャンは、大田(テジョン)国立中央科学館の近くにあり、カンジャンケジャン定食が看板メニューです。カンジャンケジャンはワタリガニをカンジャンソースに漬け込んだ料理で、豊かな香りと味がしてご飯と一緒に食べるとあっという間にご飯を食べてしまうことから「ご飯泥棒」ともいわれています。

⊙ ビアウィーク&トゥギハヌ(비어위크&특이하누)


- ホームページ :
- 電話番号 : +82-10-9112-3972
大田(テジョン)を代表する酒類企業とクラフトビール醸造企業が用意した製品、最高品質を誇る忠清地域の韓牛(ハヌ)を楽しめるイベントです。

イベント内容
1. メインプログラム:ビールブースと韓牛ブース
2. 付帯プログラム:韓牛食堂
3. 消費者参加プログラム:特産物ブース
4. その他:フードトラック

⊙ 地質博物館(지질박물관)


- ホームページ : https://www.kigam.re.kr/museum/html/kr/
- 電話番号 :
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。

地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。



地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。

⊙ 大田エキスポアクアリウム(대전 엑스포 아쿠아리움)


- ホームページ : http://www.djexpoaqua.com/
- 電話番号 :
多種多様な海の生き物とメディアアートがコラボされた水族館です。ギリシャ神話に登場する海をテーマに、海を司る神、ポセイドンのストーリーを取り入れてデザインされています。水中バレエやフィーディングタイム、マジックショーなどの公演が行われており、また、海中探検ボートやシーウォーカー、スキューバダイビング、餌やり、5D体験などができます。カフェやキッズゾーン、ギフトショップも備わっています。

⊙ 大田新世界アート&サイエンス(대전신세계 아트앤사이언스)


- ホームページ : https://www.shinsegae.com
- 電話番号 :
大田新世界(テジョン・シンセゲ)アート&サイエンスは文化、芸術コンテンツと科学の都・大田(テジョン)のアイデンティティが込められた複合文化芸術空間です。新世界(シンセゲ)グループと鶏龍(ケリョン)建設のコンソーシアムにより設計、エキスポ科学公園敷地の一部に地上43階・地下5階規模で建てられました。ポディウム(百貨店棟)とタワー棟の構成となっています。「アート&サイエンス」という名前からもわかるように、新世界ならではの差別化された文化、芸術と未来科学技術を融合した多様なコンテンツを提供しています。KAIST(韓国科学技術院)の研究陣と提携して作った科学館「新世界NEXPERIUM」、商圏初の屋内スポーツテーマパークの「スポーツモンスター」、デジタルメディアを取り入れた4,200トン規模の水槽をもつアクアリウム、甲川(カプチョン)が見下ろせる屋上庭園など、かつてないコンテンツが20・30代に人気です。また有名ギャラリーの展示を紹介し、地元作家たちとのコラボにより大田文化芸術の発展を図ります。

⊙ smob大田(스몹 대전)


- ホームページ : https://www.smob.co.kr/
- 電話番号 :
smobはスポーツをもとにした約25種のアトラクションを独自に開発またはsmobだけのコンテンツにカスタマイズした新しいアクティブな体験を、他では見られないスポーツコンテンツでいっぱいのユニークでカラフルな空間で提供します。


この作品は韓国観光公社によって 24 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。

ETRI情報通信展示館(ETRI 정보통신전시관)

ETRI情報通信展示館(ETRI 정보통신전시관)

- ホームページ : ETRI 情報通信展示館 https://www.etri.re.kr > ETRI 広報(홍보) > ETRI 情報通信展示館(정보통신전시관) > 観覧申請 (관람신청)(韓国語)
- 電話番号 :
IT強国の陰の立役者

1976年設立された韓国電気通信研究院はIT強国・大韓民国の一等献身といっても過言ではありません。この研究院で地上波DMB(デジタルマルチメディア放送)、高速インターネット、LTE、スマート船舶技術、世界最高水準の携帯型韓・英自動翻訳技術などを開発しました。広報館ではこれまでの研究成果や情報通信についての展示観覧ができます。

- アドレス : 大田広域市 儒城区 柯亭路 218 (柯亭洞)
※ 紹介情報
- 収容人員 : 団体20~40人
- 体験可能年齢 : 小学4年生以上の団体/個人見学は団体見学に合流する形のみ可能
- 体験案内 : 広報ビデオ視聴→展示館見学及び試演→ 質疑応答
- お問い合わせ及びご案内
Tel: +82-42-860-3913, 6204
- 開場日 :
- 駐車施設 : あり
- 休みの日 : 日曜日・公休日
- 利用時期 :
- 利用時間
平日 9:30, 10:30, 13:30, 15:00, 16:30


- Admission Fees : 무료
- Interpretation Services Offered : 英語
- Reservation Info. for Natives : [団体] 2日前までにサイトを通じて申請。日程確定通知後、見学要請公文書及び参加者名簿を担当者にメール送付のこと

[個人] 電話にて申請






◎ 周辺観光情報

⊙ 地質博物館(지질박물관)


- ホームページ : https://www.kigam.re.kr/museum/html/kr/
- 電話番号 :
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。

地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。



地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。

⊙ 発明教育センター 創意発明体験館(발명교육센터 창의발명체험관)


- ホームページ : http://iipti.kipo.go.kr/main.do(韓・英)
- 電話番号 : +82-42-601-4458
2005年12月に開館した発明教育センターは、地下1階、地上3階、延べ面積1,200坪の規模を誇ります。館内には、創意発明体験室、創意発明体験館、講義室などの施設が備えられており、各地域で選抜された優秀な発明家の人材たちに発明に関する様々な教育を行っています。大徳研究団地の研究員や、特許庁の審査官、各方面の発明関連の教師など、経験豊富な専門家を講師に迎え、深化した発明教育を実施している他、学生達の創意性と挑戦精神を育てる実質的な発明の実習教育と体験教育も実施しています。

発明教育センター内の創意発明体験館では、学生達が遊びを通して発明について理解し、感じてみることができるように、「クリック、想像のアイコン」、「想像の力を見る」、「想像の実を結ぶ」、「創造が現実になる」という4つのテーマで体験プログラムが構成されています。

⊙ 大田市民天文台(대전시민천문대)


- ホームページ : http://djstar.kr/(韓国語)
- 電話番号 :
大田(テジョン)市民天文台は2001年5月3日に自治体1号天文科学館として開館し、毎年10万人以上の人々が訪れています。3階観測室では天体望遠鏡で昼間は太陽の紅炎、黒点観測体験、夜間は惑星、恒星、星雲、星団の観測プログラムを体験することができます。また、1階天体投映館では四季の星座説明と天文関連映像物の上映、各種音楽会など天文宇宙科学と公演芸術プログラム、1階廊下ではアストロギャラリー美術展示展などを開催しています。
2017年には天文公園を設け、駐車場を設置し、また、観覧客の安全のために進入路の舗装とデッキ設置、補助観測室にスロープの設置により身体の不自由な方々も天体観測できるように施設を補完するとともにフォトゾーンなどを新たに飾りつけました。

⊙ 国立中央科学館(국립중앙과학관)


- ホームページ : http://www.science.go.kr
- 電話番号 :
「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された「国立中央科学館」は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進化という目標を達成しようと1990年10月9日にオープンしました。
野外展示場には、飛行機、プロペラ、エアボートなどの大型展示物が展示され、休憩所も設置されています。特別展示館には全国科学展覧会および全国学生科学発明展示大会の受賞作品が定期的に展示され、科学館が所蔵する展示品や珍しい所蔵品の特別展も開催されます。常設展示館には自然史、韓国科学技術史、自然の理解、自然の利用といった4つの分野322のテーマに沿って約4,200点の展示物が実物、復元、剥製、映像、写真、図解、実験装置などの形態で展示されています。
天体館はドーム型の建物で、70ミリの大型アストロビジョンと天体投影機、プラネタリウムがあります。自然学習園には、全10万891平方メートルの敷地に12キロメートルの観察路が設置され、その周辺には各種植物が植えられています。アマチュア無線局(HAM)は1992年1月16日に開局し、希望する団体の申込みを受けて公開・運営しています。
これらの他にもセサク科学教室、探求館、体験実験教室、模型飛行機、製作・コンピューター教室などの科学教育プログラムも運営されており、週末星座旅行、天体科学教室、オープン観測会、自然史研究会、冬の渡り鳥自然探検隊などのイベントも開催されています。

国立中央科学館の歴史
国立中央科学館のはじまりは1926年にさかのぼります。1926年10月に設立の承認を受け、翌年5月に常設展示館がオープンしました。その後、国立科学博物館と改称し、1948年に文教部傘下の国立科学館として正式に発足しました。1969年には科学技術処へ移管され、1990年に国立中央科学館として拡大・改編されました。1990年6月8日までの科学館はソウル科学館と改称され、所属機関として置かれ、本部を大田広域市大徳研究団地に置いています。

⊙ ノグォンカンジャンケジャン(녹원간장게장)


- ホームページ :
- 電話番号 :
ノグォンカンジャンケジャンは、大田(テジョン)国立中央科学館の近くにあり、カンジャンケジャン定食が看板メニューです。カンジャンケジャンはワタリガニをカンジャンソースに漬け込んだ料理で、豊かな香りと味がしてご飯と一緒に食べるとあっという間にご飯を食べてしまうことから「ご飯泥棒」ともいわれています。

⊙ カナムジ(가남지)


- ホームページ :
- 電話番号 : 042-861-7557
カナムジは、大徳(テドク)研究団地内にあるアジア料理専門店で、ベトナム料理をメインにタイや中国南部などの東南アジア料理を、旬の食材を使って多彩に披露しています。看板メニューはフォーとパイナップルチャーハンで、食材を惜しまずボリューム満点の料理を提供しているので、地元の人に人気を集めています。

⊙ カナしゃぶしゃぶ(가나샤브샤브)


- ホームページ :
- 電話番号 :
カナしゃぶしゃぶは、韓牛しゃぶしゃぶの人気店です。しゃぶしゃぶは、薄切りの牛肉と様々な野菜を沸騰したスープに入れて茹で、タレにつけて食べる料理のことをいいます。臭みがなく柔らかい韓牛のしゃぶしゃぶが看板メニューで、国産小麦で作ったモチモチした麺が入るので、さらに食欲をそそります。最後のシメに食べる栄養粥も絶品です。

⊙ ビビンガ(비빔가)


- ホームページ :
- 電話番号 :
ビビンガは、様々なビビンバのメニューを提供する韓国料理店です。最も基本的なチョンジュビビンバをはじめ、ユッケ、高麗人参、テナガダコが入ったビビンバが看板メニューです。新鮮な野菜を色々入れ、コチュジャンとお店で絞ったごま油を混ぜて食べると絶品です。その他にもユッケ、牛カルビの蒸し物などもあります。

⊙ ビアウィーク&トゥギハヌ(비어위크&특이하누)


- ホームページ :
- 電話番号 : +82-10-9112-3972
大田(テジョン)を代表する酒類企業とクラフトビール醸造企業が用意した製品、最高品質を誇る忠清地域の韓牛(ハヌ)を楽しめるイベントです。

イベント内容
1. メインプログラム:ビールブースと韓牛ブース
2. 付帯プログラム:韓牛食堂
3. 消費者参加プログラム:特産物ブース
4. その他:フードトラック


この作品は韓国観光公社によって 19 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。

発明教育センター 創意発明体験館(발명교육센터 창의발명체험관)

発明教育センター 創意発明体験館(발명교육센터 창의발명체험관)

- ホームページ : http://iipti.kipo.go.kr/main.do(韓・英)
- 電話番号 : +82-42-601-4458
2005年12月に開館した発明教育センターは、地下1階、地上3階、延べ面積1,200坪の規模を誇ります。館内には、創意発明体験室、創意発明体験館、講義室などの施設が備えられており、各地域で選抜された優秀な発明家の人材たちに発明に関する様々な教育を行っています。大徳研究団地の研究員や、特許庁の審査官、各方面の発明関連の教師など、経験豊富な専門家を講師に迎え、深化した発明教育を実施している他、学生達の創意性と挑戦精神を育てる実質的な発明の実習教育と体験教育も実施しています。

発明教育センター内の創意発明体験館では、学生達が遊びを通して発明について理解し、感じてみることができるように、「クリック、想像のアイコン」、「想像の力を見る」、「想像の実を結ぶ」、「創造が現実になる」という4つのテーマで体験プログラムが構成されています。
- アドレス : 大田広域市 儒城区 科学路82 (柯亭洞)
※ 紹介情報
- 収容人員 : 最大観覧人数40人
- 体験可能年齢 : 満8歳以上
- お問い合わせ及びご案内
+82-42-601-4458
- 開場日 : 2005年12月
- 駐車施設 : あり(無料)
- 休みの日 : 月曜日、祝日、ソルラル・秋夕
- 利用時期 :
- 利用時間
9:00~18:00


- Admission Fees : 無料
- Restrooms : あり
- Available Facilities : 売店、休憩所、創意発明体験室(平日・週末9:30、13:30、15:30)
- Reservation Info. for Foreigners : 電話・ホームページ予約可能

※10人以上の場合、2日前までにインターネットで予約

※予約可能期間は今年度のみ
- Interpretation Services Offered : 不可






◎ 周辺観光情報

⊙ 地質博物館(지질박물관)


- ホームページ : https://www.kigam.re.kr/museum/html/kr/
- 電話番号 :
地質博物館(チジルパンムルグァン)は韓国初の総合的な地質専門博物館として2001年に開館しました。1981年に地質調査所として出発した韓国地質資源研究院は、現在に至るまで研究事業の成果を持続的に積み重ね、各種の地質標本などを蓄積してきました。大田エキスポをきっかけに研究院内に小規模の「地質標本館」を設立し、一般に公開し始めました。その後、観覧客が増加したため総合的な専門博物館設立の必要に迫られ、現在の博物館が作られることになりました。

地質博物館では鉱物、岩石、化石のような地質標本の展示、映像資料上映、講演会、体験学習の場を提供しています。また、博物館の外観はステゴサウルスの骨盤の形にデザインされています。



地質博物館の所蔵品
地質博物館には岩石や化石、鉱物など5,000余点の所蔵品があります。鉱物2232点、岩石291点、化石1231点で計3745点の地質標本を保有しています。また、映像物の上映、講演会または体験学習の場が用意されています。地質科学の大衆化に尽力し、地質資料などの運営により専門家のための標本およびボーリングコアの保管システムも構築しています。

⊙ ETRI情報通信展示館(ETRI 정보통신전시관)


- ホームページ : ETRI 情報通信展示館 https://www.etri.re.kr > ETRI 広報(홍보) > ETRI 情報通信展示館(정보통신전시관) > 観覧申請 (관람신청)(韓国語)
- 電話番号 :
IT強国の陰の立役者

1976年設立された韓国電気通信研究院はIT強国・大韓民国の一等献身といっても過言ではありません。この研究院で地上波DMB(デジタルマルチメディア放送)、高速インターネット、LTE、スマート船舶技術、世界最高水準の携帯型韓・英自動翻訳技術などを開発しました。広報館ではこれまでの研究成果や情報通信についての展示観覧ができます。

⊙ 国立中央科学館(국립중앙과학관)


- ホームページ : http://www.science.go.kr
- 電話番号 :
「自然と人間と科学の調和」というテーマのもと、5万坪あまりもの土地に建設された「国立中央科学館」は、産業、技術、自然史、科学技術史などに関する資料の収集、研究および展示を通し、科学技術とその知識の普及に努め、生活の科学化を目指し科学技術を通じた先進化という目標を達成しようと1990年10月9日にオープンしました。
野外展示場には、飛行機、プロペラ、エアボートなどの大型展示物が展示され、休憩所も設置されています。特別展示館には全国科学展覧会および全国学生科学発明展示大会の受賞作品が定期的に展示され、科学館が所蔵する展示品や珍しい所蔵品の特別展も開催されます。常設展示館には自然史、韓国科学技術史、自然の理解、自然の利用といった4つの分野322のテーマに沿って約4,200点の展示物が実物、復元、剥製、映像、写真、図解、実験装置などの形態で展示されています。
天体館はドーム型の建物で、70ミリの大型アストロビジョンと天体投影機、プラネタリウムがあります。自然学習園には、全10万891平方メートルの敷地に12キロメートルの観察路が設置され、その周辺には各種植物が植えられています。アマチュア無線局(HAM)は1992年1月16日に開局し、希望する団体の申込みを受けて公開・運営しています。
これらの他にもセサク科学教室、探求館、体験実験教室、模型飛行機、製作・コンピューター教室などの科学教育プログラムも運営されており、週末星座旅行、天体科学教室、オープン観測会、自然史研究会、冬の渡り鳥自然探検隊などのイベントも開催されています。

国立中央科学館の歴史
国立中央科学館のはじまりは1926年にさかのぼります。1926年10月に設立の承認を受け、翌年5月に常設展示館がオープンしました。その後、国立科学博物館と改称し、1948年に文教部傘下の国立科学館として正式に発足しました。1969年には科学技術処へ移管され、1990年に国立中央科学館として拡大・改編されました。1990年6月8日までの科学館はソウル科学館と改称され、所属機関として置かれ、本部を大田広域市大徳研究団地に置いています。

⊙ 甲川(갑천)


- ホームページ : http://www.gapcheonnuri.kr(韓国語)
- 電話番号 : +82-42-288-3522
万年橋(マンニョンギョ)付近からエキスポ公園まで9.7キロメートルほど甲川(カプチョン)の河川敷が続いており、大田市民の憩いの場となっています。

⊙ 大田市民天文台(대전시민천문대)


- ホームページ : http://djstar.kr/(韓国語)
- 電話番号 :
大田(テジョン)市民天文台は2001年5月3日に自治体1号天文科学館として開館し、毎年10万人以上の人々が訪れています。3階観測室では天体望遠鏡で昼間は太陽の紅炎、黒点観測体験、夜間は惑星、恒星、星雲、星団の観測プログラムを体験することができます。また、1階天体投映館では四季の星座説明と天文関連映像物の上映、各種音楽会など天文宇宙科学と公演芸術プログラム、1階廊下ではアストロギャラリー美術展示展などを開催しています。
2017年には天文公園を設け、駐車場を設置し、また、観覧客の安全のために進入路の舗装とデッキ設置、補助観測室にスロープの設置により身体の不自由な方々も天体観測できるように施設を補完するとともにフォトゾーンなどを新たに飾りつけました。

⊙ ノグォンカンジャンケジャン(녹원간장게장)


- ホームページ :
- 電話番号 :
ノグォンカンジャンケジャンは、大田(テジョン)国立中央科学館の近くにあり、カンジャンケジャン定食が看板メニューです。カンジャンケジャンはワタリガニをカンジャンソースに漬け込んだ料理で、豊かな香りと味がしてご飯と一緒に食べるとあっという間にご飯を食べてしまうことから「ご飯泥棒」ともいわれています。

⊙ ビアウィーク&トゥギハヌ(비어위크&특이하누)


- ホームページ :
- 電話番号 : +82-10-9112-3972
大田(テジョン)を代表する酒類企業とクラフトビール醸造企業が用意した製品、最高品質を誇る忠清地域の韓牛(ハヌ)を楽しめるイベントです。

イベント内容
1. メインプログラム:ビールブースと韓牛ブース
2. 付帯プログラム:韓牛食堂
3. 消費者参加プログラム:特産物ブース
4. その他:フードトラック

⊙ 大田新世界アート&サイエンス(대전신세계 아트앤사이언스)


- ホームページ : https://www.shinsegae.com
- 電話番号 :
大田新世界(テジョン・シンセゲ)アート&サイエンスは文化、芸術コンテンツと科学の都・大田(テジョン)のアイデンティティが込められた複合文化芸術空間です。新世界(シンセゲ)グループと鶏龍(ケリョン)建設のコンソーシアムにより設計、エキスポ科学公園敷地の一部に地上43階・地下5階規模で建てられました。ポディウム(百貨店棟)とタワー棟の構成となっています。「アート&サイエンス」という名前からもわかるように、新世界ならではの差別化された文化、芸術と未来科学技術を融合した多様なコンテンツを提供しています。KAIST(韓国科学技術院)の研究陣と提携して作った科学館「新世界NEXPERIUM」、商圏初の屋内スポーツテーマパークの「スポーツモンスター」、デジタルメディアを取り入れた4,200トン規模の水槽をもつアクアリウム、甲川(カプチョン)が見下ろせる屋上庭園など、かつてないコンテンツが20・30代に人気です。また有名ギャラリーの展示を紹介し、地元作家たちとのコラボにより大田文化芸術の発展を図ります。

⊙ smob大田(스몹 대전)


- ホームページ : https://www.smob.co.kr/
- 電話番号 :
smobはスポーツをもとにした約25種のアトラクションを独自に開発またはsmobだけのコンテンツにカスタマイズした新しいアクティブな体験を、他では見られないスポーツコンテンツでいっぱいのユニークでカラフルな空間で提供します。


この作品は韓国観光公社によって 20 年間作成され、最初のタイプの公共ヌリとしてオープンしました。韓国観光公社(https://kto.visitkorea.or.kr/jpn.kto)から無料でダウンロードできます。